東京建物 Brillia(ブリリア)

東京建物120th

大規模から高額物件まで、しっかり見比べた上で決めました。

のどかな街並みの中に、四方が道路に囲まれた<ブリリア イースクエア>エントランスにはスタイリッシュな椅子が置かれたマンションでした。

このページはリクルートスーモ「ききみみプロジェクト」から原稿を抜粋し掲載しております。
(2011年11月12日取材時の内容となっております。)

写真:今回お話を伺ったご家庭

今回お話を伺ったご家庭
Nさんご一家(2人家族)

Nさんご夫婦はお二人ともアパレル関係の会社に勤めるカップル。妻の菜々さんは今日はお仕事ということで、愛犬のパグと一緒に待っていてくれました。

写真:お住まいの物件

お住まいの物件
Brillia e-SQUARE

オール電化、電力の見える化、太陽光発電、省エネルギー等級4(最高等級)などの環境に配慮した仕様設備が好評で、129戸が即日完売したマンションです。(2010年分譲済)

購入のきっかけは、ペットを飼いたい

Nさん宅には、やんちゃで可愛い愛犬のBちゃんがいます。マンション購入を思い立ったのもペットを飼いたかったからだそう。「以前は新丸子の賃貸マンションに住んでいました。犬を飼いたかったのと、ローン減税のことを考えて、そろそろ購入してもいいかなと思いました」 探しはじめたのは2009年のゴールデンウイーク頃だそう。

写真:購入のきっかけは、ペットを飼いたい

いろいろなモデルルームを回りました

Nさんがマンション購入までに実行したのは、いろいろなマンションを回ってみたこと。自分の購入目的に合った予算や立地のものだけではなく、価格帯や立地も幅広く見てみたそうです。「高額の億ションと呼ばれるものも、3000世帯を超える超大規模マンションも見ました。そうすることで、自分たちに大切なものは何かを取捨選択できるようになりました」

決め手は、オール電化を始めとした省エネ

多数の物件を見た中で、このマンションを選んだ理由はなんでしょうか。 「やはり、オール電化や太陽光発電、複層ガラスを採用した省エネルギーマンションだったことです。以前に比べて光熱費は2/3位になったと思います」 太陽光発電は先日の地震の際に役立ったそう。 「実は、ここも計画停電がありました。そのときも、共用部分の照明が点いていたので助かりました」

写真:決め手は、オール電化を始めとした省エネ

僕は実は優柔不断

入居前に内装を選ぶときも真剣に取り組んだそう。 「実は僕は優柔不断なんですよ。フローリングの色を選ぶときも、最初はもっと濃い色にしようか迷いました。小さな色見本では分からないので、同じフローリングを敷いてあるマンションの見学にも行きました」とのこと。 室内は選び抜かれたものだけが置いてあるシンプルなインテリア。モノ選びも慎重で、購入前にじっくりと選ぶそうです。

自分の部屋が持てたこと

リビングダイニングのインテリアが素敵なので、他のお部屋も見せていただくことにしました。 「実は一番気に入っているのは、自分の部屋を持たせてもらったこと。好きなモノだけに囲まれてしあわせですね」 インテリアは全てYさんの主導、なかでもイームズが好きだそう。 「各部屋の照明を全部違うものにしたのもこだわりです。部屋ごとにきちんと収納があるのも室内に余計なモノを出さないでおけるのでうれしいですね」

写真:自分の部屋が持てたこと

残念なのは窓から見える電線

お部屋で唯一気になるのが電線の存在だそうです。 「最初は最上階の部屋を望んでいたのですが、そちらは倍率が高く、この部屋にしました。建築前に確認していたのですが、電柱の位置が向かいにできた戸建住宅の工事の関係で変わり、部屋から電線が見えるようになってしまったのが、少し残念ですね」 モデルルームと同じ間取りを選んだので、室内に関しては予想通りで、住み心地は思ったとおりに満足だそうです。

おしゃれな防災グッズ

Nさんのお宅の玄関にはブルーの缶が置かれています。「これは東京建物が用意してくれた防災グッズです。非常時には役に立ちますし、自分で用意するのは、なかなか大変なので、各住戸にあらかじめ用意してくれているのは助かりますね」とのこと。 おしゃれなNさん宅のインテリアにも溶け込んでいました。

写真:おしゃれな防災グッズ

じごくみみ ちょっぴり聞きづらい事に、ききみみを立てました。暮らしの中でのどんな不満点や改善してほしい点とはいったい?

「最初の営業担当の方に『西向きの部屋ってどうですか』と聞いたら、『住んでみないと分からない』と言われ、がっかり。クレームを入れたら、すぐに変わってくれました」とのこと。その後はスムーズに購入から引渡しまで進んだそうです。最後に、「ブリリア」ブランドの価値をもっと上げてくださいとエールをいただきました。

東京建物の担当者からオーナー様へ

写真:東京建物 猪俣

最初の営業担当が行き届かず、申し訳ございません。担当と合わない場合は、他の営業担当への変更をはじめ、何らかの対応を検討させていただきます。また「ブリリア」ブランドへの激励、ありがとうございます。防災グッズは現在では椅子にもなる防災リュックになっています。ブリリア防災対策ガイドラインは、2011年度のグッドデザイン賞のサービス部門を受賞いたしました。東日本大震災以前から、防災については避難訓練や防災備蓄倉庫など、日々進化させてきました。今後も重要な課題として取り組んでいきます。

東京建物 猪俣

Brillia 中古マンションカタログ Brillia e-SQUARE

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