東京建物 Brillia(ブリリア)

東京建物120th

躍動し続ける海辺の都市・有明でリゾートライクな日常を楽しむ

躍動し続ける海辺の都市・有明でリゾートライクな日常を楽しむ。

このページは東京建物Brilliaくらしサイト「Brillia LIVES 〜Brilliaに住んで〜」から原稿を抜粋し掲載しております。

写真:今回お話を伺ったK様ご家族

K様ご家族

会社員のご主人と奥様、そして5歳の息子さん、1歳の娘さんの4人暮らし。有明に住み始めて丸3年の春。住み替えも完了し、新しい暮らしが始まりました。

写真:お住まいの物件

Brillia 有明 City Tower

銀座や東京を生活圏に収めつつ、広大な海と空、そして緑地の自然に包まれる有明エリア。その中で、ひときわ存在感を放つ3棟の33階建てBrilliaマンションのうち、誕生して間もない〈Brillia有明シティタワー〉の1室が、今回訪問したKさんのお宅です。(2014年分譲済)

新居選びのポイントは

もともとは〈Brillia有明スカイタワー〉にお住まいでしたが、2人目のお子さまの誕生を機に、「もう1部屋、子ども部屋が欲しい」と住み替えを検討。上のお子さまが地元の保育園に通い始め、家族ぐるみの友人も増えていたことから、「できれば近くで」と近隣での住み替えを決められました。

部屋選びの際、こだわったのが開放感と眺望。特に「眺望の素晴らしさは、スカイタワーに住んでいたときから知っていた」ため、今回は全室に窓のある角住戸を選ばれました。キッチンの窓からも、レインボーブリッジ越しの美しい夕日が望め、「慌ただしく夕食の支度をしているときでも癒されますね」と奥様。最上階の共用施設も頻繁に利用しているそうで、先日も同じく有明エリアの他のBrilliaに住む友人を招いて、キッチンスタジオでパーティを開いたのだそう。ご夫婦共通の趣味はスノーボードというだけあって、休日も自転車でお台場海浜公園に出かけるなど、アクティブに楽しんでいるご家族。「東京オリンピックも控え、今後も楽しみ」と、魅力を増し続ける街の未来に期待を寄せていらっしゃいます。

お気に入りのポイント

大きな窓、バルコニーのガラス手すり越しに海と緑を望むリビング・ダイニング。「寛いでいても景色が見られるように」とソファの位置も工夫しています。

洋室の1部屋は、今は、親戚や友人が遊びに来たときに泊まってもらえるゲストルームに。いずれは子ども部屋にしたいと考えています。

家族4人で寝ているというベッドルームには、ゆったりウォークインクロゼットも備えています。

「キッチンからもバルコニーに出られる動線が便利」と奥様。 ディスポーザー付きで、においがこもりにくいのも気に入っているそう。

ベビーカーも入る大型のシューズインクロゼットを備え、玄関は常にすっきり。

たっぷりの収納スペースを備えた洗面室。
バスルーム扉にある2本のタオル掛けは、何かと重宝しているそうです。

LIVES POINT

日々表情を変え、毎日眺めても飽きない海の景色がお気に入り。
いずれ「バルコニーにハンモックを置いて、海を見ながらのんびり過ごしたいですね」と奥様。

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