東京建物 Brillia(ブリリア)

東京建物120th

暮らしやすさが整う街・仙川で“家時間”を楽しむ住まいをつくる

暮らしやすさが整う街・仙川で“家時間”を楽しむ住まいをつくる。

このページは東京建物Brilliaくらしサイト「Brillia LIVES 〜Brilliaに住んで〜」から原稿を抜粋し掲載しております。

写真:お住まいの物件

Brillia 仙川

今回訪問したHさんご夫婦の新居は、新宿駅まで20分で直通する京王線「仙川」駅から徒歩3分の〈Brillia仙川〉。(2014年分譲済)

新居選びのポイントは

駅周辺には、スーパーマーケットや商店などの日常利便施設が集結しているほか、おしゃれなカフェや雑貨店も多く、潤いの住環境が整っています。それぞれの職場に通勤しやすいこともあり、以前から仙川駅周辺に住んでいたというお2人。そろそろマンション購入を、と他路線や沿線の他駅も含めて探し始めましたが、最終的にお2人にとって「やっぱり仙川が一番住みやすい」という結論になり、Brillia仙川に決められました。

ご夫婦が選んだのは、全室に明るい光を採り込む角住戸。購入時期が早かったこともあり、趣味の多いご主人の希望で書斎を設けたほか、ウォークインクロゼットを増設するなど、ライフスタイルに合わせて間取り変更をされています。さらに納戸やキッチンの床下収納、リネン庫など、随所に収納スペースを備えているため、「お互いにものが多いのですが、すっきり収まったのが嬉しいですね」と奥様。長く快適に住まい続けられる「長期優良住宅」認定マンションということも、決め手のひとつになったようです。入居してまだ1か月、暮らしにあったインテリアづくりはまだ模索中という段階ですが、「もっとくつろげる空間にしていきたい」とのこと。近々届くスピーカーの到着を楽しみにしつつ、理想の空間を思い描いているご様子でした。

お気に入りのポイント

リビング・ダイニングを仕切るウォールドアは、普段は開け放って一体の空間に、親戚が泊まりに来たときは閉めて一室として使用しています。

標準装備の食器洗浄乾燥機は、忙しい共働き家庭の強い味方。床下の高さがあり、2階以上の住戸にはめずらしく床下収納も設置されています。

パソコン作業のほか音楽鑑賞をしたり、野球観戦を楽しんだり、書斎はご主人の好きなものが詰まった"秘密基地"。

角部屋のため、住居の真ん中にある寝室にも自然光が降り注ぎます。ニッチには、思い出の品やお気に入りを飾って。

シューズクロゼットは、インテリアを楽しめる上下セパレートタイプをセレクト。奥様の趣味でもあるプリザーブドフラワーが訪れる人を出迎えます。

LIVES POINT

インテリアのお気に入りは、奥様がこだわって選んだレースのカーテン。透け感のあるグレーとベージュの組み合わせが、洗練された雰囲気を醸します。「趣味の違う2人の意見が初めて合った(笑)」とのこと。このカーテンが決まったことで、全体のインテリアの方向性が見えてきたそうです。

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